【HGUC百式 製造01】頭部組立て

製造日誌

メッキコーティングキットは初めてのヒガダイです。

今回は我が家の積みプラ崩しということで「HGUC百式」を組みます。

リバイブ版ではなく、金メッキでコーティングされた旧HGUC版(1999年発売)の方です。

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早速箱の中身をチェックしましょう。

20年ほど前のキットなので、今のHGガンプラに比べてパーツは少なめ。

サクサクと組めそうです。

金メッキが予想以上にまぶしい。

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頭部の組立て、グラサンが渋い

説明書通りに組立てます。まずは頭部から。

構成パーツは少ないです。

頭は真ん中でぱっくり割れているので、合わせ目はバッチリ目立構造。

百色といえば、金ピカとグラサンタイプのカメラアイが特徴。

そのグラサンアイはシールで再現されています。

組み上がるとこんな感じ。

いや、写真では伝わりにくいですけど、金メッキが本当にまぶしい・・・!

こんなモビルスーツが戦場をウロウロしていたらまぶしくでしょうがないでしょう。

ということで、予想以上に金ピカな旧HGUC百式の頭部は以上です。

次回は、脚!

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【おまけ】メッキキットは難しい!

初のメッキキット、なめてました。

めちゃくちゃ組みにくい!

なぜかと言うと、反射してゲートが分かりづらい!!

写真ではわかりにくいですが、ゲートがキラキラしていて、パーツとの境目が分かりづらい!

間違えてパーツまでニッパーで切ってしまいそうになります。。。

そして、メッキの宿命か、ハゲると目立つ。。。

ゲート処理でヤスリかけたら、見事にメッキがハゲた・・・。

塗装しないで、メッキをいかして組むなら、基本ペーパーはかけないほうがいいということを学びましたw

いやぁ、失敗失敗。

しかし、これだけ見事にキンキラだとガンプラ作っていると言うよりも、黄金聖衣ゴールドクロス作ってるみたいだわ。

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