【HG RX-78-02 ガンダム THE ORIGIN版 製造ブログ05】手に乗ってください

製造日誌

HGガンダムオリジン版の製造ブログ5回目は「腕」!

ポーズをつけるときに一番表情が出る部位です。

見せてもらおうか、オリジン版ガンダムの腕の可動範囲とやらを・・・!

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HGオリジン版ガンダムの腕の部品

まずは腕の部品。

片腕分だけですが、そこそこ細かく、多いです。

各部品が小さめなので、これまたゲート処理が細かい作業になります。

で、組み上げるとこちら!

1/144なのに、関節までしっかり作り込まれています。

合わせ目は基本的に「段落ち」になっているので目立たない!

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ボディに取り付け、可動範囲チェック

早速、ボディに取り付けるとこんな感じ!

higdai
higdai

おおぉ、いいですね!やっぱり!

ガンダム完成間近!ってところまで、いよいよ全体像が見えてきました。

せっかくなので、可動範囲も見てみましょう。

肩の水平可動と、肘関節の曲がり具合はこのくらい動きます。

肩の根元は引き出し式になっているので、もう少し動きそうに見えますが、肩アーマーの側面にスラスター?のような物があるのでこれくらいまでしか上がりません。

肘はしっかりと180度まで曲がる二重関節です。

モンキーダンスもお手の物♪

糸〜巻き巻き♪も余裕です。

さて、HGオリジン版ガンダムも後は「脚」と「武装」だけ!

次回は「脚」いきます。

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